← SHORT WORDS | HOME | 平常心 →

エネルギーについて

例えば日常で言うと、

あまり食べ過ぎず、問題なく動ける範囲で

活動をするのが良いような感じがする。

(緩急は必要だから、基本的には、というところ)

これは、エネルギーの多寡やサイクルの効率性

で考えると、大きく的をはずしているが、

この世界に対して、つじつまの合う計算をすること

の方が比喩になっているんじゃないか。

例えばこのぐらい、という理解のための計算でしか

ないならば、多寡や効率性での判断だけだと

あまり良くないな。

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://journal.morld.jp/sys/mt-tb.cgi/364

コメントを投稿 / POST COMMENT

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)