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デザート・カンパニー / Dessert company

スウィーツ好きな僕はこういうのは見逃せないです。

http://nikkeibp.jp/wcs/leaf/CID/onair/jp/flash_rss/410885

まあ、単純にスウィーツ好きな僕にだけでなく、僕の周りのカフェをやりたがっている人には朗報のような、そうでもないような。
ちょっと考え方を変えていかないと駄目かもしれません。
世間的にはカフェ流行も落ち着いてきています(というか、文化的に根付いてきた感じ)が、出店ラッシュは已然と続いているように思います。
このサイトができるとより一層、出店の敷居が下がってきそうですね。

基本的なきちんとした受け皿(味が素晴らしいとか、ブランドがしっかりしているとか)を用意する事がもう不可欠でしょうね。世界で考える必要はないでしょうが、地域的なアドバンテージを持っていないと皆で潰れそうです(苦笑)

がんばれ、友達!

I of favorite Swets cannot overlook this.

http://nikkeibp.jp/wcs/leaf/CID/onair/jp/flash_rss/410885

It is simple, and it is not a person of favorite Swets alone but is good news, and no good news in the person who wants to do the cafe around me.
It might be useless if it doesn't change one's way of thinking for a moment.
At the people, having settled down also the cafe fashion (feeling that has taken root culturally) thinks the branch shop rush to be continuation with.
When this site can be done, the threshold of the branch shop seems to fall further more.

Hereafter, it will be indispensable to prepare tidy foundation (The taste is wonderful or the brand is steady). It seems to collapse all without a regional advantage though it is likely not to require thought in the world. *.*

Do your best the friend.

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コメント

スウィーツ業界もいろいろ大変ですね。 この前会ったとき、ネットを使うにしてももっと地域をしぼってみたいなアドバイスをもらって、「・・・と言われてもなぁ・・・」と思っていたところに・・・。 こういうのを『流れ』っていうのでしょうか。 市川市の商工会議所がこういうことを始めているみたいです。 ちょっと乗ってみようかと思っています。 これなら、うちにもできるよね。 http://www.sanmall.net

これに関連して、いちかわ産フェスタというのもやるらしいです。 「インターネットモールの掲載者に出店していただき、市民の方々が商品やサービスを実感できるビジネスフェアーの要素を盛り込んだ商業展」だそうです。

インターネットが普及して、一度世界に広がった視点がまた近くに戻ってきたような感じがしますね。

はーい。 頑張りまーす。。

>おねえちゃん へー。市川ではこういうのやってるんだねぇ。 でも、こういうのは本腰をいれて宣伝しているところじゃないと、ここに来る人が少なければ、おねえちゃんのお店のページに来る人はもっと少ないってことだから、要注意です。 特に、身近なところで宣伝してるやつが良いと思うよ。余りやっていないと思うけど例えば、駅のポスターとか折り込み広告とか地域新聞とかさ。市役所の掲示板もありかもね。 でも、そういう広告を少しで良いから自分でやるってのが手っ取り早いと思うのよね。結構近くに住んでいるのに、お姉ちゃんのお店のことを知らない人の目に入るようにがんばるって感じ。僕が効果ありそうかもって思うのは、やっぱり駅のホームにポスターとかかな。あそこの駅、電車くる間隔が長いから、待ってる人はよく見てると思ったよ。

ちなみに、JR駅にポスターを出すとどのぐらいかかるかってのはここで見れるよ。 市川大野だと7日間で¥10,000ぐらいだね。結構安いなぁ。 武蔵野線の終点近いから、かなりの人の目に触れる事ができて結構良いと思いまっす。人もかなり住んでいるしね。

>どめちゃん はい。がんばってね(笑) がんばらないといけない人はもう一人いるけど。

っていうか、僕もだ(苦笑)

アドバイスありがとうです。 こういうお仕事してるわりには、アナログなアイディアですね~。 そう!いわゆるチラシ、ポスターね。 でも、実際のところは広告代を回収するのがせいいっぱいなんだよね。 それに比べて、例えば、「タンタン麺」のサイトなんかを見て来たんだろうな~、っていうお客さん結構多いよ。 多いといっても「タンタン麺」くらいしか食べてくれないんだけど、なんといってもこちらは広告代タダ!! これから私たちがやってみようとしているのはさすがにタダではないけどね。 でも、安いよ。商工会議所のだからかな。

私の尊敬する人の中に、まるかんの「斉藤一人」さんっているんだけど、商売するのにお金をかけちゃいけない、ってことを言っている。 極端な話だけど、ダンボールで看板を作れみたいな。 これは、時と場合でそうもいかないと思うんだけど、そういう精神よね。 うちのダンナも、ああ見えて結構シビアだしね。 話がそれちゃったかな。 これからお店を出そうとしている人もいるみたいだから、参考までにね。 タンタン麺のサイト等↓ http://www.tmcreate.com/so-tasty/tantan/chiiki/index.html http://www.mbb.spacetown.ne.jp/~shigehisa/rika.htm

そうだね。駅の広告の難しいところは、漠然と広告すると一時的なものになっちゃう所だと思う。だからきちんとお客が食べにくる流れを考えて、その流れの一番初めとして広告をうつのが良いと思うよ。

流れの例えで簡単なものとしては、味が美味しかったからまた来るとか、この人が言うのだから行ってみようとか、そんなかんじかな。

で、味が美味しかったからまた来るという流れで考えてみると、梨花としてこの季節にこの素材をこういう調理で食べてくれれば美味しいはずとかっていう予想が大切で、お客は味を味わいにくるのだけど、梨花が美味しいものを提供してくれる店であるとお客に感じてもらえれば、例えば季節のものだとまた次の季節にはこようとか、大切な知人が季節のもの好きだったら連れて行こうかなとか、そういう気持ちにもなるじゃん?(それが、担々麺が美味しいだけだとすると、担々麺は美味しいけど、いつでもあるからまあぁ・・・って感じにもなるんじゃないかな?) で、季節のものを売るときって、皆が知らないけど美味しい季節のものとかを出せたりすると、それって目を引くでしょ?それでさらに食べてみて美味しければ、そういう店だという認識ができる。その認識でまた来ようと思わせる感じかな。 で、その流れをつくるには季節のものをネタに広告でお客を寄せていく。それをやるには見る人を限定できないWEBでやるよりも、来てくれそうな人がなるべく多くいるところに、内容にマッチした広告をうった方が効果的というわけで、駅のポスターとかってなる感じ。

売りが担々麺だけじゃないってのを知っている僕としてはもったいないなぁと思う訳ですよ。広告代が無料と言ってそこにお金を使わない状態って、タダより高いものは無いっていう状態と似ていると思うのです。お金を使えば良いという話ではなくて、無料で広告しているからっていう状態があると、広告展開に関して考える事をやめてしまったり制限してしまったりするのがもったいない感じ。しかも、そういう広告で見た人って、一度だけは担々麺食べにくるだけじゃん?それでは客が増えたとは言えない気がするよね。まあ、それでも来るきっかけにはなっているとすると、来たら担々麺以外の何かをどうしても食べたくなるっていう所から始まる流れを考えることが必要だと思う。

で、上では季節のものを例えに出しているけど、これが梨花しか知らないような種類の何か美味しいものに繋がることとかがあると、他の店には無いものだとなって、梨花というお店が、アクセスが悪くても誰でも足を運べるようなお店になるんじゃないかな。(この前やってた上海ガニとか良いなって思うよ。ああいった外国の季節のものは、あんまり知られていないからとっても興味わくと思うよ。) ただ、その土台をつくるにはそのお店のある地域を巻き込んで「こういうお店だ」と認識してもらう事が始まりだから、地域に絞って考えると良いよと言っている訳です。いきなり広い地域に情報を流しても信用が無いからね。

何か、だーっっと書いちゃった(笑)しかも例えばっかりでごめん。でも、例えの部分を考えるのはお店の人じゃないと駄目だと思うよ。 こういう話は文章で書くよりも、ゆっくり話ができる時がつくれると本当は良いのだけどね・・・

あ、ちなみに商工会議所のやつは、賛成も反対もできない感じ。今ってオープンしている状態なの?アクセス数、かなり低そうだけど・・・ 今後の展開をどうするつもりかを聞いてみた方が良いよ。このサイトの知名度向上のために特に何もしませんって感じならやっても効果は知れてると思うよ。

季節のものねぇ。 これといって特にはないんだけどね。

上海がには楽しみにしてくれているお客様が何組かいて、シーズン中は2度3度と足を運んでくれるのよね。 だから、ひろくんの言うことは正しいを思うよ。 あとはおせちね。 これはテイクアウトのものだけど、これも毎年楽しみにしてくれている方がいる。

最近タンタン麺が一人歩きしていて、タンタン麺を試食しにくる方が増えてきている・・というのは前にも話したけど、確かにそれだけでうちを評価されるのは結構切ない感じする。 でも、(例えが悪いんだけど)ちりも積もれば山となる、よ。 お店を持ったらこういうお客様にこういうお料理をこういう感じで・・・っていう夢があってオープンしたのだけれど、結局それだけではやっていけなくて、夢のための仕事とお金のための仕事が必ずしもイコールで結ばれないのが現実です。 あれ?話それた? ひろくんがあんまり熱く語ってくれちゃうもんだから、ちょっとお返しね(笑)。

商工会議所のは本格的にはまだ始まっていないんだよ。 一応来年の春からで、今はその準備をしているっていうこと。 来年の春、そのサイトに出店しているお店がイベントに参加して一般の人たちにアピールするということです。 その時にうちは「シューマイ」を売ろうと思ってる。

何か、文章量がコメントっていう感じじゃなくなってきたな(笑) だんだん、お店の方針って感じの話になってきているので、僕が強く言えるような立場じゃないのだけど、まあ、めげずにもう少し・・・

と思ったのだけど、やっぱり会ったときに。あ、お酒とか飲みながらね(笑) 見えない努力をたくさんしてきていると思うので、それを知らない僕が知らないままに口を出しちゃいけないなって思ったよ。

商工会議所のやつは始まっていないのね。良かった。文章とか「ああああああああ」とか入ってるからいかにもつくりかけって感じで、ちょっと心配していたよ(笑)

シューマイいいねー。僕もシューマイ食べたい!ので、今度買わせて。

飲みながら、いいねぇ。 ぜひ、時間作ってください。 梨花のためにも。

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