いろいろ

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■「ど」と「と」
日本人の僕にとっては「ど」と「と」は濁点がある無いの
関係があるのですが、
外国の人にとって、ローマ字であったとしても
「do」と「to」はいまいち関係ないということに
今更ながら気がつきました。

そりゃ、大きな違いだ!

と、すごく大きく違うと思ってみたのだけど・・・。

■外国の人にもウケている?!
先日、新宿駅で外国の人(早稲田の教授らしい。人間の習慣に関して教えているとか何とか)に荷物を運ぶのを手伝ってと
言われました。
それも、地上から京王線の乗り場まで。
行き先聞いて、財布預かって切符買ったり(笑)
うーむ、なめられているのか?
いや、信頼してもらってるんだな。ふふ。

ちなみに、日本の人でも声をかけられる率が高い気がします。
道を聞かれたり、時間を聞かれたり、何となく声をかけられたり。
僕は全人類的に声をかけやすい傾向にあるようです。
これは良い事なのか、はたまた・・・
僕は楽しいんですけどね。
もう少し、実体験を通して観察してみようと思います。

■ absolute ← → relative
相対的な思想は危ういなと思います。
結局、相対的なことってあんまり意味が無いことが多い。
でも、意味のある相対もあるんですよね。
相対するもの両方が一定の条件を満たしている場合は、
意味があるんです。たぶん。
意味の無い相対にだまされちゃいけません。

一旦、絶対で考えた上で問題なければ相対で考えるかんじ。
これってつまり絶対かな?
まあ、どっちでも良いんですけどね。

■神経と運動
昨日の朝、寝ぼけつつも僕の脳からの命令が手に行っている様子を
感じてみようと試みてみました。

僕の脳が小指動けと思う

神経を通じ小指に指令が飛ぶ

小指が動く

小指が動いた感じを神経を通じ脳にバック

小指が動いたと認識

とこんな流れを考えていたんだけど、
どうにも、そんな感じがありませんでした。
思うのと動くのは同時ぐらいの感じでした。
もっと慎重に今度やってみることにします。
寝ぼけてちゃだめか(そういう問題じゃないのかな?)