僕らのからだ /

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僕らのからだの中では
時間が逆に流れているのかもしれない。


しっかし、凄い時間に起きました。
前日の徹夜仕事のおかげで、
久々に外で倒れそうなぐらい眠かった。
ほんと倒れそうでした。

で、夕方に戻ってきて睡眠。
で、5時起きと。
やばい!寝すぎた(笑)

でね、あー喉乾いた〜って思って
あ、水が無い・・・外寒い・・・
って思ってたら、前日に買ったフルーツ盛り合わせが
冷蔵庫に入っていました。

おお!これ賞味期限大丈夫か?と思い確認。
14日AM9時。やった!
がつむしゃ食べました。
喉潤い〜いやぁ、捨てる神あれば、拾う神ありですよ。

で、最後のオレンジを食べようとしたときのことです。

この賞味期限ぎりぎりのフルーツ、僕らの体に入って9時に
なると賞味期限すぎるんだよな。

ってことはだ、
僕らのからだの中は外とは時間の流れが逆で
そのフルーツたちはそこに入る事で、
どんどん新鮮になり、みるみる皮がついて
青く青く、小さく小さく、花になり、
ついには消えてしまうのだと気がつきました。

やばい!だいはっけーん!(チガウゾ)

ああ、つまりはタイム風呂敷ってことなんだなぁとか
考えながらも、そろそろ仕事します。
げんじつトウヒ、おしマイ。